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2011/09/04

旭市かき氷とプチ縁日イベントレポート(第4弾プロジェクト)

お待たせしました。
8月28日に千葉県旭市で行ったかき氷イベントのレポートです。

第3弾プロジェクト終了して1週間も経たないうちに急遽決まった
このイベント。
当初は3名ほどでかき氷を作り配布して来ようと始まったプロジェクトでしたが、
ふたを開ければ9名もの実動部隊で毎回大好評のプチ縁日も開催してきました。

事後報告になってしまいましたがこのイベントを正式に第4弾プロジェクトと致します。


はじめに。
絵本やおもちゃをご支援いただいた私のマンションにお住いのみなさんに感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

9名の実動部隊のみなさん。
今回は天気も良く子どもたちと一緒に遊べた感もあり我々も楽しめましたね。
お疲れ様でした。

食いしん坊さん、あややさん、のんちゃん、りりさん。
今回も心のこもったお菓子袋をたくさん作って頂きありがとうございました。

yokoGさんにおいては毎回かき氷機器、縁日用具の準備と手配を頂きありがとうございました。

パルさん、子どもたちが喜びそうな大量の文具やおもちゃをご支援頂きありがとうございました。



今回は仮設住宅集会所にほど近いちょっとした広場を使わせて頂き
プチ縁日を開催しました。
毎回お馴染みのちょべ氏デザインのポスター



開始時刻の15:00過ぎにはたくさんの子どもたちとこちらに
お住いの方たちがたくさん遊びに来てくれました。


おいしいかき氷を食べながらヨーヨー釣りや当てくじで
子どもたちに楽しんでもらいました。




もちろん毎回大人気のパチンコゲームも(^^)/




上手な子どもは何個もヨーヨーを釣ってました☆彡




はじめて参加の女性陣は知らぬ間にヨーヨー作りの名人になってました(^^ゞ




当てくじの1等賞が当たり大喜びの男の子も(笑)




縁日会場から遠くにお住いのお年寄りの方たちには、出張サービスも。
出前ガールズ隊が大活躍でした\(^o^)/





かき氷を美味しそうに食べる女の子を暖かい眼で見守る☆彡
お母さんって良いなぁ~w




中には水鉄砲の格好の標的にされるメンバーも(^^ゞ




イベント終盤にはホッと一息。こんなデレデレの顔も。。。あはは(^^ゞ



こうして15時から約2時間ほどたくさんの子どもたちと楽しく遊んで、
イベントを無事に終えることが出来ました。
ありがとうございました。





毎度のことながらこちらでは撮影した写真が多くて掲載しきれませんので、
動画にまとめてYou Tubeにアップしました。

3分少々に短くまとめましたのでこちらの方もどうぞご覧ください。





最後にこの場を借りてご案内です。
10月中旬に予定していた第5弾プロジェクトは10月1日~2日で行いたいと思います。

第5弾はTwitterで知り合いました牡鹿半島応援団の方たちと一緒に、
宮城県女川町の方たちが住む仮設住宅でイベントを行いたいと思います。

牡鹿半島応援団・・・牡鹿半島に点在する小さな漁村の漁業再生に奔走されています。

現在、着々とプロジェクトの準備を進めております。
詳細は近日中にご案内出来ると思います。

引き続き、我々渋谷組二輪会へのご支援ご協力をよろしくお願い致します。


Silver Kこと
玉井 一由

2011/09/01

『宮城県山元町の子どもたちに自転車送ろう』プロジェクト

■緊急支援です!

8月29日、Twitterにて知り合った『東日本大震災 仙南支援部隊 チーム王冠』所属、
寺岡征己さん@EAGLE0901の発信で、

【子供用自転車求む】
亘理郡山元町の山下小学校に通う児童に自転車を求めます。
海沿いの※山下第二小学校で被災した児童達は全員が自転車を失くし、
住居が仮設に移った事で自転車が必要です。
対象行政区の花釜区長である佐藤氏と学校の太田教諭からも正式に依頼されています。
助けて下さい!

※山下第二小学校・・・津波により校舎は全壊。ネットで所在地を
検索して頂くと海岸線からほど近い場所にあったのかが確認できます。
現在第二小は被災を免れた山下小学校に併設されてます。

とありました。
このツイートを見て個人的に自転車を送ろうと思いTwitterにて呼びかけを
したところ数名のメンバーからの応答がありました。

この数日で私の方で支援出来る台数をとりまとめて『チーム王冠』に
送付しようと思っておりました。
本日(8/31)現状確認の意味で山下小に直接電話をかけて確認をとっていたところ、
チーム王冠での調達が完了してしまいました。
この時は山下小の教頭先生とお話しをさせて頂いておりました。

また4月より被災地・被災者への直接支援を掲げ活動している渋谷組として、
今回も山元町の子どもたちへ直接自転車を届けようとの声も頂きました。


第二小に通う子どもたちへの自転車は上記の通り調達が完了しておりますが、
山下小学校に通う一部の子どもたちも家が津波の被害を受けたり、
地震で倒壊したりして数名が仮設住宅での暮らしをしているそうです。

山下小の教頭先生からそうして頂くと子どもたちも大変喜ぶことでしょう
との言葉を頂きました。

以上、上記の理由で今回は仮設住宅から山下小学校に通う子どもたちへ
渋谷組有志が直接自転車を送付したいと思います。

チーム王冠の寺岡さんには本日電話を差し上げて直接支援の了承を頂きました。
電話でのお話しの仕方も優しくとても良い方でした。
機会をつくってお会いしたいともお話ししました。
寺岡さん、お忙しいところ長電話をしてしまい大変失礼いたしました。

チーム王冠ホームページ
http://team-ohkan.net/


なお、現在賛同頂いている方は私を含め4名ほどおり、
計5台程の自転車が送付可能かと思われます。

本日(8/31)、山下小学校の教頭先生と直接電話で上記の主旨を伝えたところ、
仮設から小学校に通う児童の学年と人数を調べた上、後日連絡を頂くことに
なりました。


宮城県山元町立 山下小学校ホームページ
http://www.yamashita.myswan.ne.jp/


■■■今後の流れ

★学年と人数が分かり次第子どもたちの体格に合わせた自転車(22インチor24インチ)をAmazonにてオンライン購入、直接小学校へ送付します。


★自転車購入を簡便化するため送付する自転車は私の方で決めさせて頂きます。
購入予定の自転車は22インチサイズ(低学年用)と24インチサイズ(高学年用)の2種類です。

下記をご確認下さい。

●22インチ
Raychell(レイチェル) 22インチシマノ6段変速ジュニアサイクル
カギ・カゴ・ライト標準装備 ホワイト
価格:15,260円(税込・送料無料)
http://www.amazon.co.jp/dp/B004R96KFO/ref=cm_sw_r_tw_dp_YwLxob1FYY402

●24インチ
Raychell(レイチェル) 24インチシマノ6段変速ジュニアサイクル カギ・カゴ・ライト標準装備 ホワイト
価格:16,510円(税込・送料無料)
http://www.amazon.co.jp/dp/B004R96KHW/ref=cm_sw_r_tw_dp_yzLxob04HAB1W

※インチサイズによって価格が違いますのでご注意ください。


★購入代金は一旦私が全額立替えますので代金をいつもの渋谷組二輪会の口座に振り込んで下さい。

☆渋谷組二輪会 震災支援活動用募金受入口座
三井住友銀行(0009)
深川支店(804)
普通預金 3921804
口座名義 玉井 一由(タマイ カズヨシ)


■今回のプロジェクトにご参加頂ける方は参加表明をして頂いた上で、
後日更新いたします今回必要とされる自転車のサイズ(22インチor24インチ)を
選択して頂きましてその代金をお振込下さい。

例:私は24インチの自転車を1台支援します。

とコメントして頂き代金の16,510円を上記口座に振り込んで下さい。

なお募集期限は9月6日とさせて頂き、送付人名義は『渋谷組二輪会有志』とし
参加メンバーの氏名も記入させて頂きます。

ではみなさんよろしくお願い致します。

情報が入り次第こちらを更新致します。

mixiのアカウントをお持ちの方はこちら
http://mixi.jp/view_event.pl?id=64713978&comment_count=0&comm_id=5627889

mixi東日本大震災支援@渋谷組二輪会より転載。

2011/08/17

千葉県旭市飯岡地区でかき氷イベント

ポスターは前回同様ちょべ氏がデザインしてくれました。



当日のスケジュールです。
■8月28日(日)
京葉道路 下り 幕張PA 12時30分 集合 
参加メンバー点呼後すぐに出発。
出発までに幕張PAにて昼食を済ませておいてください。

千葉県旭市飯岡地区仮設住宅に14:00到着。
住所 旭市横根3550

準備後15:00からかき氷イベント開始。
500人分のかき氷を用意してます。

■当日、参加して頂ける方は氷代として各自1000円程度の募金をお願いいたします。


現在、当コミュティ以外の方の参加表明も頂いており10名を超える人数が集まりそうです。
せっかく参加して頂くのにやることが何もないのは申し訳ないので、気仙沼で大好評だったパチンコゲームをやりたいと思います。

大当たりの景品は前回残ったおもちゃの他、駄菓子や水鉄砲などのおもちゃを私とパルさんで用意したいと思います。

また、前回同様お菓子袋を数名のみなさんに準備して頂いてます。

2011/08/09

宮城ツーリング。大川小学校に再び。

6月の第2弾支援プロジェクトの帰路に立ち寄った宮城県石巻市の大川小学校に再度訪問しました。
第2弾PJレポート
http://shibuya-family.blogspot.com/2011/06/blog-post_14.html
収支報告
http://shibuya-family.blogspot.com/2011/06/blog-post_15.html

宮城県石巻市立大川小学校
全校児童108人のうち74人が死亡・行方不明(現在5名の児童)となった。

前回行った時はお線香を買い忘れ、献花のみだったことが自分の中でどうしても気にかかっていた。

第3弾プロジェクトが終わりパルさんと翌週の1泊ツーリングの相談をしていた時、『どうしても大川小学校でお線香をあげてこなかったことがひっかかってるから、今回は俺一人でサーッと行って来ますよ』と話しをするとパルさんが『じゃあ、一緒に行きましょう』と。

盟友パルさんのうれしい申し出を受け2人で石巻へ。

出発前、蓮田SAにて

東北道は快調に流れバイクという事もあり昼頃には石巻へ到着。
市内の大型ショッピングセンターでお供えの花と線香を買い大川小へ向かった。

約2ヵ月ぶりの訪問だが前回より瓦礫の撤去や道路の整備が進んでいる印象だった。
津波で落ちた橋の掛け直し工事も始まっていた。

大川小には日々訪れる人がたくさんいるようで、この日も数名の方がいらしてました。

到着後すぐにお花とお線香を供える準備をしながら慰霊碑に目を向けるとそこにはお手紙が。
前回訪れた時はお花がたくさんあり読めなかった手紙だ。

6月12日撮影


前回、石巻から帰った数日後にたまたまテレビを観ていたらこの手紙を書いたママさんの事が。
6月時点では亡くなった74名の児童のうちまだ6名の児童が見つかっておらず、そのうちの一人『鈴木 巴那ちゃん』のママが巴那ちゃんに宛てた手紙だったことが分かった。

パルさんにこの手紙を見ながら『前回ここに来て数日後テレビを観てたらこの手紙のことが取材されていて、巴那ちゃんのママが出てましたよ』と説明すると、近くにいた女性が『私が巴那の母親です』と。

パルさんも自分もまさかこの手紙を書いたママ本人と会うとは予想もしてなかったので本当に驚いてしまった。
巴那ちゃんママには亡くなった児童たちのためにわざわざありがとうございますと深々とお辞儀をされた。

こんな時はママになんて話しかければいいのだろう?
いい歳をした男二人が彼女と交わす言葉に詰まったのは言うまでもない。

その後我々は交わす言葉も少なく黙々とお線香に火をつけ慰霊碑に向かい手を合わせた。
でも今日ここで巴那ちゃんのママに会ったのはただの偶然ではないですよね、と二人の認識は一致するのだった。

しばしの間慰霊碑と徐々に瓦礫の山が綺麗になって行く校庭を眺めたあと、
それではこれで失礼しますと我々はバイクに向かい帰り支度を始めた。

停めたバイク付近からの撮影



帰りの準備をしていると心の声が俺にこう言った。
『お前このままママに何も言わずに帰るのか?それで良いのか?』と。

少しの間、心の中で問答をしていたら無意識にママのいる慰霊碑に足が向かった。

ママに向かい
『あの、自分は本当にありきたりの言葉しか言えないんですけど、どうか頑張って下さい』
この言葉を言うのが精いっぱいだった。
彼女の眼をまともに直視出来なかったからだ。

言葉を発したあとママの眼に涙が浮かんできたように見えた。

その後は視線を逸らしながら自分にも小学1年生と年少の娘がいること、決して他人ごとには思えないこと、思いつくまま話しをしていた。

話しをしていると巴那ちゃんには小6のお兄ちゃんがいて震災後しばらくしてから北上川の上流の方で発見されたそう。
ママは2人のお子さんを一度に亡くしてしまっていた。

毎日ここに通い巴那ちゃんを探していると話しを聞いた。

ママの話しでは色んな場所を探してみたけど『巴那』は小学校の近くにいる気がするとも話しをしていた。

パルさんと自分は『必ず見つかりますよ、絶対に見つかる。
ママが毎日ここに来ているのだから絶対に。』
こうママに言ったのだった。

我々は巴那ちゃんが一日も早くママの元に帰れることを心から祈り大川小学校を後にした。


巴那ちゃんへの手紙
http://sankei.jp.msn.com/affairs/photos/110617/dst11061723420043-p1.htm

2011/08/05

第3弾プロジェクト収支報告。

大変遅くなりました。
第3弾プロジェクトの収支報告です。

下記のアドレスにて(コピー&ペーストで貼り付けて下さい)
収支報告書、口座取引明細、DSとソフト、おもちゃ等の添付資料が
ありますのでご覧下さい。

接続後にユーザー名とパスワードを求められます。
ユーザー名はcourage
パスワードはtamaiですので入力して下さい。
その後再度パスワードを求められますがそのままOKをクリックして進んで下さい。
お手数をお掛けしますがよろしくお願いします。

収支報告書、口座取引明細他
ftp://courage-co.com/www/

緊急イベント! 千葉県旭市飯岡地区でかき氷イベントをやろう

気仙沼から帰り1週間も経たないうちになんですが緊急イベントの案内です。

本日yokoGさんと話しをしていたところ、今朝の読売新聞に千葉県旭市の仮設住宅にお住いの お年寄りの方たちが、暑さで参っているとの記事があったそうです。

先週、気仙沼で使用したかき氷用のカップやシロップも500人分ほど残っているので、
yokoGさんがサッと旭市に行ってかき氷を配りに行こうかと思っているとのことでした。

まさか御大yokoGさんに1人で行ってもらう訳にはいきませんよね。
そこで参加者若干名を緊急募集したいと思います。

■日時
8月21日(日)or8月28日(日) 日帰り

■開催場所
千葉県旭市飯岡地区仮設住宅 全150戸(住所 旭市横根3550)
都内からは100km程度です。

■担当窓口
旭市役所 保険年金課 渡辺さん
0479-62-5331
日時が決定したら担当窓口に要連絡。

現在、旭市内に2か所ある仮設住宅のうち飯岡地区の仮設が150戸と大きいので
今回はこちらの地区を対象としたいと思います。

夕方になるとお年寄りの方たちが夕涼みに出て来るそうなので、
16:00頃から1時間ほどかき氷を配布しても良いかもしれませんね。



また市役所の方に聞いたところお子さんも20人以上はいるそうなので、
第3弾プロジェクトで持って行けなかった絵本、児童書100程度、おもちゃ若干数も
旭市の仮設の子どもたちに配って来たいと思います。

決定事項は順次こちらに書き込みます。


では、みなさんご協力のほどよろしくお願いします。

mixiコミュニティ
東日本大震災支援@渋谷組二輪会より転載

2011/08/03

第3弾プロジェクト活動レポート

7月30日~31日の2日間、宮城県気仙沼市で行った渋谷組二輪会の第3弾プロジェクトが無事に終了しました。

まずはご支援ご協力いただいた多くのみなさんに感謝いたします。
本当にありがとうございました。

11名の実動部隊のみなさん。
活動時間がタイトな中で本当にお疲れ様でした。
yokoGさんにおいてはかき氷機器、縁日用具の準備と細々な手配ありがとうございました。


初日の7月30日(土)は生憎の雨模様で気仙沼市民グラウンド仮設住宅の集会所の中でプチ縁日を開催しました。
雨にもかかわらずたくさんの子どもたちが遊びに来てくれました。

入り口付近に陣取ったかき氷部隊。



縁日開始前からすでに人気のパチンコゲーム。



縁日開始時間の15時前からたくさんの方が集会所に集まりかき氷を食べてもらいました。
子どもたちにはゲームや当てくじや一緒に歌を歌い楽しい時間を過ごしてもらいました。











大当たりが出てご満悦の可愛い女の子







今回はこちらの仮設にお住いの有志のママさん3人がお手伝いを。
長時間お手伝い頂きまして、ありがとうございました。


無事に初日の活動を終えてホッと一息の実動部隊。





翌7月31日も明方から雨模様。
会場は気仙沼市面瀬中学校で開催しました。
設営準備が終わる頃には雨も次第に上がり曇天ながらまずまずの天候になりました。



初日は屋内での開催だったためヨーヨー釣りが出来ませんでしたが2日目にやっと出店することが出来ました。
チビッ子たちに大人気でした。




こちらでも当然かき氷とパチンコゲームが大人気。
子どもたちが目を輝かせて遊んでいました。









ジャンケン大会では子どもたちが真剣勝負を繰り広げました。





2日間の活動を終えて記念撮影。


こうして2日間のプチ縁日でたくさんの子どもたちの笑顔を見ることが出来ました。


今回で3回の活動を終えた渋谷組二輪会。
レポートでは書ききれないほどたくさんの課題も残りました。

8月11日で震災後5ヶ月を迎えます。
日々変化する被災地の現状にあわせ今後の支援のかたちをどのようにすれば良いのか。
すぐに結論は出ませんが次回の支援活動に向けてみなさんと一緒に考えて行きたいと思います。

次回の活動は10月中旬を予定しております。

なお、収支報告書は近日中に作成してご報告いたします。


最後にこちらに載せきれない写真を動画にまとめましたのでご覧いただければと思います。


動画に入れた『いつも何度でも』の曲の最後の部分、

『海の彼方には もう探さない
輝くものは いつもここに
わたしのなかに
見つけられたから』

この歌のように子どもたちにはこれから輝くものを
たくさん見つけて欲しいと心から願います。

Silver K